auひかりからドコモ光に乗り換える場合の手順や注意点を解説

当サイトの管理人
auひかりからドコモ光に乗り換える場合の手順や注意点について、詳しく解説をした記事です。

もともとドコモ光が始まる前まではドコモの携帯電話料金が割引される光回線がなかったということもあり、auひかりからドコモ光に乗り換える方が今も多くいらっしゃいます。

昔はドコモの携帯を利用していてもドコモの携帯電話料金が割引される光回線がなかった

地域によってはフレッツ光とauひかりの二択しか光回線を選べなかった

フレッツ光よりもauひかりのほうが安い為、auひかりにした…

以前はこんな感じでauひかりにした方がかなり多くいらっしゃいました。

ただ、ドコモの携帯電話を利用している方はドコモ光にすれば大きな携帯電話料金割引が発生する為、そのままauひかりのままにしておくのは非常にもったいないです。

この記事では、auひかりからドコモ光に乗り換える場合の注意点やかかる費用・スムーズに乗り換える為の手順などを詳しく解説していきます。

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ドコモ光の代理店やプロバイダー独自で行っているキャッシュバックに関して下記のページで詳しくまとめています!ドコモ光を検討している方は下記のページにてご確認ください!
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家族で携帯電話をauからドコモに変えた方は、ドコモの携帯電話を既に利用している方はドコモ光に乗り換えるべき

ドコモ光を利用した場合のドコモ携帯電話料金の割引額は、ドコモの携帯を新プランで利用しているのか、旧プランで利用しているのかで異なってきますが、詳しく記載したのが下記の表です。

新プランの場合

ドコモ光 新プランで利用の場合の割引額
(ギガホ・ギガライト)
下記は1台あたりの割引額です。ファミリー割引グループを組んでいる場合は、下記の割引が全台に入ります。(ギガホで3台利用なら毎月3,000円)
利用プラン月あたりの割引額
ギガホ1,000円
ギガライト
<ステップ4:~7GB>
1,000円
ギガライト
<ステップ3:~5GB>
1,000円
ギガライト
<ステップ2:~3GB>
500円
ギガライト
<ステップ1:~1GB>
-
旧プランの場合

ドコモ光 旧プラン・家族で利用の場合の割引額
(カケホーダイ&パケあえる)
家族でシェアパックを利用している場合は主回線から割引になります。
利用プラン月あたりの割引額
ウルトラシェアパック1003,500円
ウルトラシェアパック502,900円
ウルトラシェアパック302,500円
ベーシックシェアパック~30GB1,800円
ベーシックシェアパック~15GB1,800円
ベーシックシェアパック~10GB1,200円
ベーシックシェアパック~5GB800円

ドコモ光 旧プラン・個人で利用の場合の割引額
(カケホーダイ&パケあえる)
利用プラン月あたりの割引額
ウルトラデータLLパック1,600円
ウルトラデータLパック1,400円
ケータイパック500円
ベーシックパック~20GB800円
ベーシックパック~5GB800円
ベーシックパック~3GB200円
ベーシックパック~1GB100円

個人でドコモの携帯電話を利用している方の場合はそこまで割引額は大きくありませんが、家族でドコモを利用している場合はそれなりに大きな割引額になることが多いです。

例えば、新プランで3台ドコモ携帯を利用している場合は毎月3,000円、旧プランでウルトラシェアパック30を利用しているのであれば、それだけで毎月2,500円もの携帯電話料金割引が発生します。

その為、もし家族で利用している携帯電話をauひかりからドコモ光に変えたという方や、もともとドコモの携帯電話を利用しているけどauひかりを利用しているという方は、料金を安くする為にも、出来るだけ早めにドコモ光に切り替えるのがお勧めです。

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後ほどauひかりからドコモ光にスムーズに乗り換える為の手順を説明しますが、auひかりからドコモ光への乗換えは思っている以上に簡単です!

auひかりからドコモ光乗換えにかかる全費用

auひかりからドコモ光に乗り換える場合、大きく分けると『auひかりの解約に関する費用』と『ドコモ光の新規開通に関する費用』の2つがかかってきます。

このどちらの費用も必要と聞くと、「大きな費用が発生するのでは」と考えてしまうかもしれませんが、ドコモ光の新規キャンペーンを適用すれば、ほとんど実質負担なしで乗り換えられることも多くあります。

ただ、『auひかりの解約に関する費用』は、戸建てタイプで利用しているのかマンションタイプを利用しているのかで全く異なってくる為、ここから戸建て・マンションタイプに分けてそれぞれかかる費用を説明していきたいと思います。

auひかりを戸建てタイプで利用している方の場合

まず先に言っておくと、auひかりはマンションタイプよりも戸建てタイプのほうが解約時にかかる費用がかなり高くなります。

auひかりの戸建てタイプを解約した場合にかかる費用は下記の3つです。

auひかりの戸建てタイプを解約した場合にかかる費用

  1. 違約金
  2. ~契約更新月以外の解約の場合、プランにより違約金が発生します。
    ⇒3年契約の『ずっとギガ得プラン』の場合は15,000円
    ⇒2年契約の『ギガ得プラン』の場合は9,500円

  3. 工事費残債
  4. ~工事費(37,500円)の分割払いが終わっていない場合に発生します。工事費は月625円×60ヵ月払い(5年間)です。
    ~目安としては下記の通りです。
    1年未満で解約の場合:工事費残債は3万円以上
    2年未満で解約の場合:工事費残債は2万円~2万5千円
    3年未満で解約の場合:工事費残債は1万5千円~2万円
    4年未満で解約の場合:工事費残債は1万円~1万5千円
    5年未満で解約の場合:工事費残債は5千円~1万円
    5年以上利用している方は工事費残債は残っていません。

  5. 設備撤去費用
  6. ~2018年3月1日以降に新たにauひかりを申込みした方や、もしくは途中で1Gbpsのプランから5Gbps・10Gbpsに変更した方の場合に発生します。費用は28,800円です。

    2018年3月1日より前から利用している方や、途中で5Gbps・10Gbpsのプランに変更していない方は発生しません。

設備撤去費用は発生しない方のほうが多いと思いますが、違約金は契約更新月以外の解約で発生してしまう為、違約金はかかってくると考えておいたほうが無難です。

それと工事費の残債に関しては、発生するのかしないのか・また発生する場合いくら必要になるのかという点は、auひかりをどれぐらいの期間使っているかで変わってきます。

次にドコモ光に新規加入した場合にかかる費用です。

ドコモ光の新規加入にかかる費用

  1. 契約事務手数料:3,000円
  2. 工事費:2,000円~18,000円

ドコモ光を新規申込みすると上記の費用がかかりますが、実際は新規申込みキャンペーンで工事費が無料になっていたり、さらにキャッシュバック等を行っていることが多いので、ドコモ光の新規加入には実質的に費用はかからないと考えておいて問題ありません。

現在ドコモ光で行っているキャンペーンは下記の通りです。

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人によって、『auひかりの解約に関する費用』+『ドコモ光の新規開通に関する費用』のトータル費用よりもドコモ光の新規キャンペーンのほうが金額が大きくなる(お得になる)という方もいれば、逆に出費のほうが大きくなるという方もいらっしゃいます。

ただ、ドコモ光の新規キャンペーン以上の金額の出費が出てしまったとしても、ドコモ光にすればドコモ携帯電話料金の大きな割引が毎月発生することになります。

その為、一時的に損をしてもすぐに取り返せると考えれば、早めにドコモ光に乗換えておくほうが長期的に見ればお得です。

auひかりをマンションタイプで利用している方の場合

auひかりをマンションタイプで利用している場合、戸建てタイプで利用している場合よりも解約にかかる金額はグンと少なくなります。

戸建ての場合は、違約金・工事費残債・設備撤去費用の3つがかかってくるという説明をしましたが、マンションタイプの場合はほとんどの方が工事費残債しかかからないか、もしくは何の費用もかからないはずです。

auひかりのマンションタイプを解約した場合にかかる費用

  1. 違約金:「お得プランA」というプランにしていない限り発生しない為、ほとんどの方は必要ありません
  2. ~「お得プランA」はお家トラブルサポートといったサービスがセットになっている2年契約のプランですが、このプランではなくほとんどの方が加入している「標準プラン」で契約している場合は違約金は発生しません。

  3. 設備撤去費用はマンションタイプの場合かかりません
  4. 工事費残債
  5. ~工事費(30,000円)の分割払いが終わっていない場合に発生します。工事費の支払いは月1,250円×24ヵ月間(2年間)です。
    ~目安としては下記の通りです。
    1年未満で解約の場合:工事費残債1万5千円~3万円
    2年未満で解約の場合:工事費残債1,250円~1万5千円
    2年間以上利用している方は工事費残債は残っていません。

auひかりのマンションタイプで「お得プランA」を利用している方が少ないことから、実質auひかりのマンションタイプを解約した場合にかかってくる費用は、工事費の残債のみです。

ただ、この工事費の残債も2年以上使っている方は残っていない為、その場合は何の費用も発生することなくauひかりを解約することが出来ます。

その上でドコモ光に新規加入した場合のキャンペーンは変わらない為、戸建てタイプよりも金額的にかなりお得に乗り換えられる方が多いと思います。

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auひかりのマンションタイプを利用している場合は、乗換えでドコモ光の新規キャンペーンの還元分がまるまるお得になる方が多そうですね!

auひかりからドコモ光への乗換えで事前にチェックしておきたいポイント

auひかりからドコモ光に乗換えの申込みをする前に事前にチェックしておきたいポイントが2つあります。

1つ目は、固定電話の番号を継続できるのかという点。

2つ目は、現在利用しているプロバイダーを継続できるのかという点と、継続できない場合どのプロバイダーにすべきかという点。

ここから、それぞれのポイントについて詳しく説明をしていきます。

固定電話の番号を継続できるのかという点

現在auひかりで固定電話を利用している方は、auひかりの光電話のサービスで利用している方がほとんどだと思います。

ドコモ光も同じように光電話のサービスを提供していますので(月額500円)、一見auひかりの光電話からドコモ光の光電話にそのまま番号を移行できそうに見えますが、ここに大きな落とし穴があります。

固定電話の番号ポータビリティ(LNP=ローカルナンバーポータビリティ)は、携帯電話の番号ポータビリティ(MNP=モバイルナンバーポータビリティ)よりも複雑で少し厄介な部分があります。

固定電話の番号ポータビリティ(LNP)のルール

  • 【不可】光電話⇔光電話の間での番号ポータビリティ
  • 【可能】光電話⇔アナログ電話の間での番号ポータビリティ

まず、簡単に言ってしまうとauひかりの光電話からドコモ光の光電話に“直接”番号を移行することはできません。

これはもともと固定通信の業界全体で『光電話⇔光電話の間での番号ポータビリティは出来ない』というルールになっている為、何を言っても絶対に出来ません。

ただし、『光電話⇔アナログ電話間』・つまり『光電話⇒アナログ電話』への間と『アナログ電話⇒光電話』の間は番号ポータビリティが出来るようになっています。

この仕組みを利用して、下記の手続き方法を取ればauひかりからドコモ光に番号を変えずに乗り換えることは可能です。

auひかりからドコモ光に番号を変えずに乗り換える方法

  1. まず『auひかりの光電話』から『アナログ電話』に番号ポータビリティ
  2. 『アナログ電話』に番号を移したら、『アナログ電話』から『ドコモ光の光電話』に番号ポータビリティ

簡単に言うと【auひかり⇒アナログ⇒ドコモ光】といったんアナログの電話を間に挟むことで、番号を変えずに移行させることは出来ます。

ただ、この手続きを行うにはアナログの工事料金として最低でも数千円はかかってきますので、初期費用が若干増えてしまうというデメリットはあります。

それとこの手続きを行うには、重要な条件が1つあります。

重要な条件

もともとアナログ電話で利用していた番号をauひかりに番号ポータビリティしている方のみ可能

これも少し複雑なのですが、固定電話の番号には下記のルールがあります。

固定電話の番号のルール

  • 【光電話で取得した番号】光電話でのみ利用可能※光電話でしか使えない番号帯になっている為、アナログ電話は不可
  • 【アナログ電話で取得した番号】番号ポータビリティすれば光電話でもアナログ電話でも利用可能

【auひかり⇒アナログ⇒ドコモ光】と番号を移そうとした際に、もともとアナログ電話で取得している番号であれば上記の番号のルールに則って移行は可能です。

ただし、そもそも光電話で取得した番号の場合、アナログ電話では利用できない番号になっている為、アナログにいったん移すということが出来ません。そして光電話間で直接・番号ポータビリティをすることも出来ないと。

その為、光電話で取得した番号をauひかりで使っている方は、ドコモ光への乗換えで100%番号は変わります。

これはどうにもなりません。

現在利用しているプロバイダーを継続できるのか、継続できない場合どのプロバイダーにすべきかという点

auひかりで利用しているプロバイダーを継続できるかという点ですが、auひかりでは7つのプロバイダーから利用するプロバイダーを選ぶことが出来たのに対して、ドコモ光は24社のプロバイダーから利用するプロバイダーを選ぶことが出来ます。

auひかりの7つのプロバイダー


@nifty、@TCOM、Asahi Net、au one net、BIGLOBE、DTI、So-net
ドコモ光のプロバイダー

【タイプA】月額料金=戸建て:5,200円、マンション:4,000円
ドコモnet、ぷらら、GMOとくとくBB、@niftyDTI、iC-net、タイガースnet、BIGLOEB、andline、SYNAPSE、エキサイト、エディオンネット、SIS、楽天ブロードバンド、TikiTiki、hi-ho、@ネスク、COARA

【タイプB】月額料金=戸建て:5,400円、マンション:4,200円
OCN、@TCOM、TNC、AsahiNet、WAKWAK、ちゃんぷるネット

auひかりのプロバイダーの内、au one netとSo-netはドコモ光に対応していない為、光回線乗り換えに伴って継続することは出来ません。

それ以外の@nifty・@TCOM・Asahi Net・BIGLOBE・DTIといった5つのプロバイダーはドコモ光でも使える為、継続することは出来ます。

ただし、auひかりとは違い、ドコモ光は利用するプロバイダーによって速度が大幅に変わる(遅くなる)という弱点があります。

その上で、正直@nifty・@TCOM・Asahi Net・BIGLOBE・DTIといったauひかりで使えるプロバイダーはドコモ光の場合、速度に関してあまり良くない評判も多い為、ドコモ光にするなら速度で圧倒的な高評価を得ているGMOとくとくBBにしておくのがお勧めです。

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GMOとくとくBBでは、ドコモ光のプロバイダーで唯一インターネットの地域別の実測値を公開しており、速度が100Mbps以下だった場合に改善するまで毎月ポイントバック(速度保証)を行っています!

ドコモ光×GMOとくとくBBの地域別の実測値を知りたい方は下記のページで公開されていますのでご確認ください!

GMOとくとくBBのドコモ光「速度の秘密」

auひかりからドコモ光にスムーズに乗り換える為の手順

auひかりからドコモ光にスムーズに乗り換える為の手順に関しては、固定電話の番号を継続するのかしないのかで手順が変わってきます。

まずは固定電話の番号を継続しない場合(変わってしまう場合か変更したい場合)の手順です。

番号を継続しない場合の手順

  1. まず先にドコモ光を申込む
  2. ドコモ光の開通工事日が過ぎた後か近くなってからauひかりを解約

特に難しい手順は必要ありませんが、ポイントなのは先にドコモ光を申込むということ。

というのも、先にauひかりの解約を申込んでしまった場合、後からドコモ光の新規申込みをした際に、auひかりの解約工事日よりも前の日付けで開通工事日を予約できるとは限らないからです。

また、ドコモ光の工事日が決まっても、その日に必ず開通できるとは限りません。

何らかの設備上の問題で工事が遅延する可能性もあります。

当然、ドコモ光の開通工事よりauひかりの解約工事が先に終わってしまうとネットを使えない期間が出てしまうので、この点だけは注意するようにして下さい。

ドコモ光の開通工事日から少し日にちに余裕をあけて、auひかりの解約工事日を設定しておくのが一番無難です。

次に固定電話の番号を継続する場合の手順です。

番号を継続する場合の手順

  1. まず先にNTTに連絡して『auひかり⇒アナログへ番号ポータビリティ』を申請する
  2. ※番号ポータビリティの申請は『移行先』でのみ受付をしている為、この場合は『移行元』のauひかりに申込んでも対応できません。

  3. 『アナログへの番号ポータビリティ』が完了するのを待つ
  4. 『アナログへの番号ポータビリティ』が完了したら、ドコモ光を申込み(光電話への番号ポータビリティも同時に申込み)
  5. auひかりを解約申込み

基本的に、固定電話の番号を継続しない場合と同様にドコモ光申込み⇒auひかり解約申込みという流れは変わりませんが、固定電話の番号を継続する場合は『auひかり⇒アナログ電話への番号ポータビリティ』を事前に終わらせておく必要があります。

『auひかり⇒アナログ電話への番号ポータビリティ』が完了していないと、ドコモ光を申込んだ時に『アナログ電話⇒ドコモ光電話への番号ポータビリティ』の申請が出来ません。

その為、固定電話の番号を継続する場合には継続しない場合よりも少し期間がかかるということだけはご注意ください。

【注意】ドコモ光はドコモ光公式サイトやインフォメーションセンター、ドコモショップから申込むと損をする

ドコモ光を新規申込みした場合、適用されるキャンペーンは主に下記の2つがあります。

ドコモ光新規申込み時の2つのお得なキャンペーン

  • ドコモ光公式キャンペーン
  • 特定のプロバイダーor代理店独自のキャッシュバック等のキャンペーン

このうち、ドコモ光公式キャンペーンはどこから申込んでも適用されますが、このドコモ光公式キャンペーンに上乗せして適用されるプロバイダー独自キャンペーンや代理店独自キャンペーンは、それらのホームぺージから申込みをしないと適用されません。

ドコモ光を申込むとなると、ドコモ光公式サイトやドコモインフォメーションセンター・ドコモショップ等が真っ先に頭に浮かんでくると思いますが、これらの申込み窓口からドコモ光を申込んでしまうとドコモ光公式キャンペーンしか適用されない為、注意が必要です。

【ドコモ光公式上乗せ】プロバイダー&代理店の独自キャッシュバック

ドコモ光では現在、プロバイダーの『GMOとくとくBB』と『DTI』と『ぷらら』で独自キャッシュバックを行っています。

ただ、これらのプロバイダー独自キャッシュバックはそれらの『プロバイダーのホームぺージ』から『WEB申込み(WEBフォーム)』をした場合にだけ適用されるキャンペーンです。

その為、これらのプロバイダーを希望している方は下記に記載した各プロバイダーの公式ホームぺージからWEB申込みをすることをお勧めいたします。

特にプロバイダーをどこにしたいというこだわりがない方は、ドコモ光のプロバイダーの中で一番速度の評判が良いGMOとくとくBBがお勧めです。

独自キャッシュバックを行っているプロバイダーのホームぺージ

上記以外のプロバイダーを希望している方は、下記の代理店にて『どのプロバイダーを選んでも適用される』独自キャッシュバックを行っています。キャッシュバックの額はプロバイダーの独自キャッシュバックとほぼ変わりません。

【ドコモ光で独自キャッシュバックを行っている代理店】

【ドコモ光(代理店ネットナビ)】
WEBキャンペーン・お勧めポイント




  • 新規申込みでdポイント20,000ポイントプレゼント!
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  • ……【下記は代理店独自特典】……

  • さらに代理店限定で15,000円キャッシュバック!

この記事でここまで説明してきた通り、auひかりからドコモ光への乗換えはそこまで難しい手順は必要ありません。

その為、ドコモの携帯電話を利用しているにも関わらずauひかりを利用しているという方は、早めにドコモ光に乗り換えることをお勧めします。

一番人気のある光回線5つを詳しく解説!
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下記のページで一番人気のある光回線5つに関して詳しく解説しています!新規・乗換え検討中の方はご参考まで!